★理由その1
男性のほうが女性より
毛深いのはなぜでしょう?
それは体毛の発育には男性ホルモンが強力に働くからです。
そこで
女性ホルモンに似た作用をする大豆エキス【イソフラボン】
を高配合しました。
★理由その2
さらに最近になって発見された、ヒオウギエキスも配合。
ヒオウギは漢方では射干(やかん)と呼ばれ、女性ホルモンに似た物質を多く含むことが発見されています。
★理由その3
さらにさらにキャピスローも新配合。
(キャピスローとはリポソーム化されたラレアディバリカタの抽出物で
脱毛後のトリートメント、デオドランド、シェービング用製品、毛量の多い場合の処理に対して使用することを推奨されています)。
★理由その4
いくら女性ホルモンに似たエキスを塗っても、男性ホルモンの強い男性には効き目が半減してしまいます。
そこで男性ホルモンを活発にする「5アルファリダクターゼ」という酵素の働きを阻害する植物エキスを5種類配合しました。
★理由その5
それでも生えてこようとするヒゲ(ケラチンタンパク)に対して、タンパク質を強力に分解するパパイン酵素を配合されています。パパイン酵素には
むだ毛自体に働く作用と、
毛穴の周りの老廃物を分解し、
化粧品の浸透を良くする働きの二つが期待できます。
★理由その6
商品名にもなっている「ナノ」技術を使用したことです。
どんなにすごいエキスを配合しても浸透しないことには話しになりません。この化粧品は分子サイズを1万分の1ミリまで小さくしているため、毛穴からの浸透も問題ありません。
★理由その7
最強と呼ぶに相応しい「リポ」技術も使用しています。
すごい成分をたくさんいれ、ナノ化することによりどんな隙間も通れるくらい細かい分子サイズになったリキッドですが、
皮膚には油性のバリアーがあり、水溶性のエキスははじかれてしまいます。
その水溶性のエキスを油性のカプセルに包み込み、皮膚のバリアーも通過させてしまうのがリポソーム技術です。
★理由その8
ナノ化することでイソフラボン効果は発揮します。
大豆エキス(イソフラボン)はナノ化することで肌の角層の奥まで浸透するのです。
これで「エヌナノ アフターシェイブジェル」が、スパスパで
証明された抑毛成分「イソフラボン」の効果を何十倍にもUPし、硬くて太いヒゲをも抑制する男性化粧品の最強商品であることがご理解いただけたと思います。